既に宣言しておりますが、今月12月はとにかく大量の積み状態をクリアさせるという目標を宣言しておりますのでとにかく片っ端からレビューをしていきましょう、ってところで。
で何からレビューしていくか、ってのはいろいろ迷いどころなんですけど、まぁ順当にいけば発売予定に近い作品からですよね、ってことで今週の発売予定作品ですけれども……一番前人気は……
め、「姪少女」ですか……
別に「娘姉妹」と被る度合いが高いからとか、変態度高めで放置していたとか、そんなわけで放置していたわけじゃありませんが、確かに放置していたなぁ……
といわけで早速放置していた沙耶編の残り一気に、でもってついでに亜耶編も一気ダウンロードのうえで一気進行させていただきました。
ええと体験版の公開範囲ですが、どちらも導入部は同じでその後沙耶編は主人公が強引素股を行うのですが、辛抱しきれず結局は強引に処女を奪ってしまうシーン、その後で姉妹に使おうと思っていたバイブを買ったことが沙耶にばれてしまい、結局は沙耶の手で強引にバイブによって後ろの処女を散らす羽目となるシーンの2つのシーンがダイジェストで描かれています。
亜耶編はというと、寝ている亜耶の部屋に忍びこみさんざん悪戯しまくった最後に全身性液ぶっかけ(これでバレなかったという設定は少々無茶なんですけどねぇ、いくらおバカでも気づくだろうに)、その後ヤッてしまった後で、ビデオハメ撮りをしながら2度目のえちぃシーンの箇所のダイジェストになります。
「娘姉妹」体験版で見られました、主人公の変態っぷりは体験版の限りでは不明です。
果たして「娘姉妹」に見られた、入浴後のお湯がエキスとか、精液入り牛乳を飲ませるとか、怪獣ごっこと称して娘の飲尿に至福を覚えるとか、あの至高の変態テイストがどこまで再現できるのか、あるいは昇華させるのか?
と申しましても「娘姉妹」は変態描写のアクの濃さといい、最大の近親相姦である実娘に手を出して孕ませるという禁忌度の高さといい、危険度全開の中で高いバランスを保っていた作品でしたので、果たしてそれを越えるのはどうかなぁってのが正直なところなんですけどね。
変態描写があれ以上濃くなろうと、淡くなろうと反発を招きそうなぎりぎりを極めていたところがありますし、今回は娘から姪ってことで禁忌度は高いのは変わりませんがこっちの方でのトーンダウンは避けられませんですしね。
ここがほとんど想像にお任せしますってのは判断するには辛いなぁ……、と。
今回のヒロインですが明るくおバカな亜耶もなかなかですが、一見段階でおとなしくて主人公を「おじさま」と呼びます沙耶を演じますCVは澄白キヨカさん、初見かなと思いましたがこのCVは間違いなく、み……もとい青川ナガレさんですね。
はじめはどっか小動物系でしたが、変態の本性をさらけ出したときの伯父に対するデスボイスとその伯父の尻を強引に掘り込むS全開テイストはなかなかのものです。
とはいうものの、変態主人公がいたいけな少女を手篭めにする設定、それも陵辱全開というよりはどっかこっか抜けている風味にて、あげくの果ては孕ませまで至る、あとメーカーHPを見ますと双子同時に処女を散らせるような3P展開もあるみたいですので、基本はとにかく「娘姉妹」風味をじっくり醸していこうというスタンスで創っていこうということなのでしょうが、先にも述べた通り「娘姉妹」はこれ以上変態なり、鬼畜なりにぶれたらそそられるよりも先に拒否感が勝ってしまうギリギリのところで絶妙なバランスを保っていたので、二作続けて同じバランスを保てるかというと少々疑問なんですけどね。
とはいうものの勘どころってのはありますので、異端作承知で飛び込みますならそれはそれでありではないの、とは思います。
ところでですね、射精シーンの擬音が「すっごく妙というよりも変」なんですけど、そのあたりはどうなんでしょうかねぇ。
あと主人公の名前を決めていないからといって「主人公」って表記もおかしくありません?
前者はともかく名前くらいは直したほうが良いと思いますけど、どうなんでしょうか?
ま何はともあれ異端作の片方はこれにてレビューを結びます。
もう一作の「むすめーかー」はぼちぼち進行中です。
本来は続けてレビューが良いのでしょうが、それはちょっと辛いところで。
ということで明日は何のレビューになるか、なるべく新作でいきたいので少しピッチをこれからあげにかかります。
ひとまず今夜はこんなところで。それではではでは。


で何からレビューしていくか、ってのはいろいろ迷いどころなんですけど、まぁ順当にいけば発売予定に近い作品からですよね、ってことで今週の発売予定作品ですけれども……一番前人気は……
め、「姪少女」ですか……
別に「娘姉妹」と被る度合いが高いからとか、変態度高めで放置していたとか、そんなわけで放置していたわけじゃありませんが、確かに放置していたなぁ……
といわけで早速放置していた沙耶編の残り一気に、でもってついでに亜耶編も一気ダウンロードのうえで一気進行させていただきました。
ええと体験版の公開範囲ですが、どちらも導入部は同じでその後沙耶編は主人公が強引素股を行うのですが、辛抱しきれず結局は強引に処女を奪ってしまうシーン、その後で姉妹に使おうと思っていたバイブを買ったことが沙耶にばれてしまい、結局は沙耶の手で強引にバイブによって後ろの処女を散らす羽目となるシーンの2つのシーンがダイジェストで描かれています。
亜耶編はというと、寝ている亜耶の部屋に忍びこみさんざん悪戯しまくった最後に全身性液ぶっかけ(これでバレなかったという設定は少々無茶なんですけどねぇ、いくらおバカでも気づくだろうに)、その後ヤッてしまった後で、ビデオハメ撮りをしながら2度目のえちぃシーンの箇所のダイジェストになります。
「娘姉妹」体験版で見られました、主人公の変態っぷりは体験版の限りでは不明です。
果たして「娘姉妹」に見られた、入浴後のお湯がエキスとか、精液入り牛乳を飲ませるとか、怪獣ごっこと称して娘の飲尿に至福を覚えるとか、あの至高の変態テイストがどこまで再現できるのか、あるいは昇華させるのか?
と申しましても「娘姉妹」は変態描写のアクの濃さといい、最大の近親相姦である実娘に手を出して孕ませるという禁忌度の高さといい、危険度全開の中で高いバランスを保っていた作品でしたので、果たしてそれを越えるのはどうかなぁってのが正直なところなんですけどね。
変態描写があれ以上濃くなろうと、淡くなろうと反発を招きそうなぎりぎりを極めていたところがありますし、今回は娘から姪ってことで禁忌度は高いのは変わりませんがこっちの方でのトーンダウンは避けられませんですしね。
ここがほとんど想像にお任せしますってのは判断するには辛いなぁ……、と。
今回のヒロインですが明るくおバカな亜耶もなかなかですが、一見段階でおとなしくて主人公を「おじさま」と呼びます沙耶を演じますCVは澄白キヨカさん、初見かなと思いましたがこのCVは間違いなく、み……もとい青川ナガレさんですね。
はじめはどっか小動物系でしたが、変態の本性をさらけ出したときの伯父に対するデスボイスとその伯父の尻を強引に掘り込むS全開テイストはなかなかのものです。
とはいうものの、変態主人公がいたいけな少女を手篭めにする設定、それも陵辱全開というよりはどっかこっか抜けている風味にて、あげくの果ては孕ませまで至る、あとメーカーHPを見ますと双子同時に処女を散らせるような3P展開もあるみたいですので、基本はとにかく「娘姉妹」風味をじっくり醸していこうというスタンスで創っていこうということなのでしょうが、先にも述べた通り「娘姉妹」はこれ以上変態なり、鬼畜なりにぶれたらそそられるよりも先に拒否感が勝ってしまうギリギリのところで絶妙なバランスを保っていたので、二作続けて同じバランスを保てるかというと少々疑問なんですけどね。
とはいうものの勘どころってのはありますので、異端作承知で飛び込みますならそれはそれでありではないの、とは思います。
ところでですね、射精シーンの擬音が「すっごく妙というよりも変」なんですけど、そのあたりはどうなんでしょうかねぇ。
あと主人公の名前を決めていないからといって「主人公」って表記もおかしくありません?
前者はともかく名前くらいは直したほうが良いと思いますけど、どうなんでしょうか?
ま何はともあれ異端作の片方はこれにてレビューを結びます。
もう一作の「むすめーかー」はぼちぼち進行中です。
本来は続けてレビューが良いのでしょうが、それはちょっと辛いところで。
ということで明日は何のレビューになるか、なるべく新作でいきたいので少しピッチをこれからあげにかかります。
ひとまず今夜はこんなところで。それではではでは。




